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ホーム > iBottleとは

いつでも、どこでも、飲みたい分をお手軽に。水素濃度1.0ppmを実現した、「できたて水素」

6年の歳月を費やした開発経緯

人間の体は60%が水分です。毎日飲む水も、体の良いものを選びたい。
そんな思いから私たちは「水素水」に着目しました。

「水素水」は健康にも美容にもよいと言われ、最近大きな注目を集めています。
しかしながら、水素の特性を考えると、製造から流通といった経路を通ってくる過程で、どうしても水素が気散してしまい、効果的に取り入れるのはなかなか難しいという問題がありました。どんなに容器を工夫しようとも、やはり飲む前に水素は抜けてしまう…。

そこで私たちは、ありとあらゆるタイプの水素水を研究し、水素濃度を測定し、水素を高濃度に維持するにはどうしたらよいか、手軽に飲むことができるにはどうしたらよいか、そしてそれを商品化するにはどうすればいいのかを考えました。

<開発ポイント>
1)飲みたいときに、いつでも、どこでも、手軽に、飲みたい量だけ、飲めること。 2)従来製品では実現がなかなか難しかった問題点をクリアし、水素濃度が高いまま飲めること。

この2つのポイントを実現するために、私たちは、従来にはない、まったく新しい水素発生剤の研究開発に着手し、そして6年の歳月をかけて解決策を導きだし商品化することに成功しました。

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iBottleの特徴

6年の歳月をかけて誕生した新しい水素発生剤(Hydrogen On Demand【ハイドロジェン オン デマンド】)は、略してHODといいます。
水素発生剤といえば、Mg(金属マグネシウム)がありますが、水との反応が遅いため、水素水を作るにはあまりにも時間がかかりすぎます。そこで私たちは、Mg(金属マグネシウム)よりも水と早く反応する「水素化カルシウム(CaH2)」に着目しました。

しかし今度の問題は、水との反応が早すぎることでした。どうしたら水との反応を遅くさせることができるのだろうか?それが大変重大な対策ポイントでした。
そして、試行錯誤を重ね、ついに水素化カルシウム(CaH2)を糖類で包み込むことで水との反応を遅らせるという新しい技術を開発することに成功したのです。

HODは、水に触れると水素を発生します。つまり、お水さえあれば、いつでもどこでも水素を作ることができることから、「(Hydrogen On Demand【ハイドロジェン オン デマンド】)」、略してHODとネーミングいたしました。

※日本特許登録番号:4384227・5124673
※韓国、中国の特許取得

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iBottleは他より高濃度の水素

iBottle の溶存水素濃度はあのルルドの泉の水の167倍!

【参考】水素濃度比較

ルルドの泉(フランス) 0.006ppm *
ノルデナウの水(ドイツ) 0.0004ppm *
トラコテの水(メキシコ) 0.001ppm *
水道水(日本) 0.001ppm以下 **
市販水素水(アルミ缶) 0.2ppm **
iBottle 1.0ppm以上 **

*  日本スーパー水素研究所のHPより
** ガスクロマトグラフィー法で測定(自社内)

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